近代ゴルフ生みの親
Tom Morris
トム・モリスSr.(1851〜1908)
第1回の全英オープンから、常に優勝、準優勝を勝ち獲っていたのがトム・モリスSr.である。1860年から優勝4回、2位3回。最後に敗れた相手は、誰あろう息子のトム・モリスJr.であった。ゴルフ黎明期に父子で名手となった。父は、オールド・トムの愛称で親しまれ、息子は、ヤング・トムと呼ばれていた。オールド・トムは、若き日にセントアンドリュースのアラン・ロバートソンの下でクラブとボール職人として働いていた。1861、62、64、67年と全英オープンに優勝。そしてオールド・トムは、1865年に再びセントアンドリュースに戻った。その時は、専属プロゴルファーとグリーンキーパーとして迎え入れられた。いまでもセントアンドリュースの18番グリーン脇にトム・モリスのショップがある。
身体の調子を整えるチタン
チタンの表面は光の可視光線の波長を放出する透明な酸化皮膜に覆われています。この皮膜は光を受けることによって、殺菌・消臭効果を同時に発揮し、周りを綺麗にする働きがあります。また、同時に身体に優しい波長を放出するといわれています。敏感肌も金属アレルギーの方も安心。軽くて、強く錆びないので入浴時もそのままでOKです。
※ブレス(プレート部分)内側にゲルマニウム2個が埋め込まれています。

トムモーリス ゲルマニウムチタンブレスレット【代引手数料無料】

